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A TREE Z — 事業をつなぐAI

AからZまで、
AIでつなぐ。

事業の構想を、現場で使えるAIサービスに。企画から開発、リリース後の運用まで、Atreezが伴走します。

ひとつの現場で磨いた設計を、次の現場の出発点に。

設計と運用の経験を、新たな事業に合わせて活かします。ファン対応で生まれた引き継ぎの設計も、そのひとつです。

答えられる問い合わせはAIが担当し、確認が必要な会話は要約を添えて人へ。

  1. 2025.10

    FanTalkの人への引き継ぎ設計

    AIが答えられるメッセージと、人の確認が必要な会話を分ける流れを設計しました。

  2. 2026.01

    汎用AIカスタマーサポート(A社)

    同じ設計を汎用の問い合わせ対応サービスに適用し、検証環境まで開発しました。

  3. 2026.06

    FanTalkの対応待ちキュー・要約の改善

    FanTalk内に対応待ちキューと会話の要約を加え、人が引き継ぐ流れを整えました。

見つけ、つくり、運用する。

AIを日々の業務で使えるように、システムと運用をあわせて設計します。

  1. AI導入支援・コンサルティング

    最初の課題と成功基準を決めます。

    主な成果物

    優先課題と評価基準

    詳しく見る:AI導入支援・コンサルティング
  2. AIシステム開発

    既存の業務にAIをつなぎます。

    主な成果物

    既存システムと連携したAIサービス

    詳しく見る:AIシステム開発
  3. 伴走型の開発・運用チーム

    リリース後も改善を続けます。

    主な成果物

    定期的な改善と運用レポート

    詳しく見る:伴走型の開発・運用チーム

貴社のAIをつくり、育て続けるチーム。

人が方向を決め、AIエージェントが実装とレビューを分担します。リリース後も同じチームが改善と運用を続けます。

私たちはAIでAIをつくります。

開発・運用チームについて
  1. 人

    方向・判断

  2. AIエージェント

    • 設計
    • 実装
    • クロスレビュー
  3. リリース・運用

AIで変えたいことをお聞かせください。

つくりたいサービスや変えたい業務をお聞かせください。どこから始めるか、どこまで取り組むかを一緒に整理します。